野外学習「銚子」

 アイプラザは、様々な場所に足を伸ばして体験を深める「野外学習」を行っています。9月には、銚子に出かけました。
 雨が心配されましたが、ほとんど降らずに出かけることができました。

【1】ヒゲタ醤油工場
 銚子駅から、ヒゲタ醤油の工場まで歩きました。醤油の作り方の大画面のビデオを見ました。そして、醤油づくりに使う大きな樽などの実物を見て、昔からの伝統工業のイメージを感じ取っていました。



【2】地球の見える丘展望館
 2両編成の銚子電鉄に乗り、地球の見える丘展望館に行きました。建物の屋上の展望台に立つと、確かに地球が丸いのかなと感じることができます。
 2か所目の展望館に来る時になると、参加した17人は、学年も違えば、松戸・町屋と別の校舎で普段は顔を合わせたこともない子どもたちですが、みんな仲良くなってきました。昨年までは6年生が低学年の面倒を見るという状況でしたが、今年は低学年の子どもが積極的で驚きでした。

【3】犬吠埼灯台
 犬吠埼灯台に登りました。「疲れた〜!」なんて言っている子も、目の前に灯台があれば、元気よく登りました。途中で露出している地層の説明もしましたが、やはり4年生以下は勉強してないから反応はイマイチでした。強風が吹いており、灯台の写真が撮りにくくて、写真なしです。

【4】利根川
 銚子駅から歩いて、利根川に出ました。「ここは、海?川?どっち?」と尋ねたところ、迷って「川かな?」と答えが返ってきました。下流の利根川は、川にしては非常に幅があるのです。4年生でも、川の下流は、水量が多く、流れが遅いと習っています。


 ここでトラブル発生!
 銚子から帰る普通列車に、ギリギリ乗り遅れてしまいました。このあたりは、ほぼ1時間に1本しか電車はありませんから、あら大変!
 やむを得ず、「特急しおさい」に乗って船橋まで行くことにしました。ここから町屋と松戸に帰ることに。これで到着の遅れは少しに留めることができました。

 予定外の出費は痛かったのですが、喜んだのは、鉄道好きの男子ふたりでした。「しおさいに乗れるの?やったぁ!」 
 次回の野外学習は10月下旬の予定です。

at 00:16, i-plaza, イベント

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野外学習「足尾」

 アイプラザの野外学習、6月29日には「足尾」に行きました。足尾銅山鉱毒事件で有名な足尾で、現在は栃木県日光市です。

 やや遠い地域のため、東武特急りょうもう号を使って桐生市の相老駅まで、そして「わたらせ溪谷鉄道」で足尾駅まで行きました。 

 今回は、遠くて参加者が少ないかと心配しましたが、生徒21人が申し込んで出かけました。
 

 現地では、地元在住の山田さんに案内していただきました。

 上の写真は足尾銅山を経営していた会社の建物の説明をしているところです。当時の足尾は、急に栄えてきたが、お客が泊まる宿もなければ、学校も少なかったため、銅山の会社が作って街を発展させたとのことです。
 
 この滝の近くで、お弁当を食べました。途中で小雨が降ってきて、駅舎に移動して食べることに。強い雨にはならなかったのは、幸いでしたが。

 続いて「足尾銅山観光」に。銅山のトンネルのを使ったような施設で、機械の実物展示や働く人の人形を使って、分かりやすく知ることができます。
 

 上の写真は、銅山で働く人の様子を見る生徒です。言葉で説明するより、実物模型を見るほうが、よく伝わります。

 帰りは、トロッコ列車「ワッシー」に乗りました。窓のないトロッコ車両は、生徒たちにとっては珍しかったようで、風を感じながら外の景色を眺めていました。
 
 

 

 往きと帰りの列車の中では、「勉強」も行いました。せっかく足尾銅山に行くのですから、知識の確認をしました。渡良瀬川は何という川に流れていく?栃木県の県庁所在地は?足尾銅山鉱毒事件を解決しようとした国会議員は?・・・・歴史をすでに勉強した6年生は解きやすかったと思います。
 この他、帰りの特急で暇そうな生徒には、算数のパズルを配布。かなり熱中して解いていました。

 野外学習は、生徒の色々な側面が見られます。

「小さい子の世話を積極的にする」

「算数の応用問題は解けるが、買い物の代金計算が不安」

「普段話したことのない生徒とでも気軽にしゃべる」

「授業では集中しなくて注意されることがあっても、ホンモノを見せれば集中できる」などなど

今後の指導に役立てたいと思います。

at 10:47, i-plaza, イベント

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野外学習「高水三山」

 今年度の野外学習、1回目は「高水三山」です。青梅線の御嶽の近くにある標高700m台の3つの山、高水山、岩茸石山、惣岳山、これが高水三山です。5月18日の日曜日に登りに行きました。

 電車から降りたのは青梅線の「軍畑」駅、読み方は「いくさばた」です。ここからスタートです。初めは舗装されて自動車も通る道です。

 途中で、小さな川を泳ぐ魚が気になるという生徒がいたので、近くで観察しました。危ないわけではないし、勉強になるので数分だけ予定外の横道にそれました。






 だんだん道は細くなり、土の斜面になっていきます。

 特に暑くはありませんでしたが、山を登ると体力を使い、汗が出ます。小学6年生が中心ですが、低学年の小学生もいて、頑張って歩きます。こんな時、学年が違う生徒が混ざるメリットが出ます。低学年が頑張って登っているのに、6年生が「つかれた〜、もうだめ〜」なんて、弱音は吐きにくいものです。年下の子を気遣って「頑張れ!」とか「ここすべりやすいよ。」などと気遣いする生徒もいて、成長を感じさせます。

 2時間ほどで、高水山759mの山頂に到着。見晴らしの良い山頂で、お弁当を食べました。空気の良い場所で、運動した直後ですから、美味しそうな表情で食べていました。


 



 お弁当を食べた後、岩茸石山793.3m、惣岳山756mに向かいます。今回は大人含めて約20人のグループでしたが、4つほどに分かれて進みます。これは、細い山道なので、急ぐ他の登山者が追い抜きにくい、急な下り坂を降りる時に後ろに10人以上並ばれたらあせりやすいという事情があります。

 岩茸石山に到達。ただ、やはり疲れ気味なのか、高水山で聞かれた「うわー、すごく景色良い!」といった声は、あまり聞かれなくなりました。

 午後4時前に、下山して御嶽駅に到着。「水筒の中身が500mLあったのに全部飲んじゃった」という人は、冷たい飲み物の自動販売機に向かいました。

 天気に恵まれ、怪我なく下山できました。低学年の生徒は、さすがに疲れた表情でしたが、6年生は帰りの電車の中で眠っていた人はほとんどいませんでした。

 お疲れ様でした。 次の野外学習は、6月末を予定しています。

at 01:53, i-plaza, イベント

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野外学習・「勝沼」

  9月23日に野外学習に行きました。今回は、町屋・松戸合わせて31人の参加で、大人数で出かけました。
 新宿から2階建ての快速に乗車。鉄道マニアの生徒は「215系だ」などと知っている人もいましたが、大半は知りません。
 電車に乗りながら、今日の学習に関するプリントを解きます。甲府に向かうのは江戸時代の五街道のうちの甲州街道、といった知識を確認します。

 勝沼ぶどう郷駅に到着。依頼していた地元の方に、案内をしていただきます。高台にある駅の近くから、扇状地を見下ろします。富士山の方角は雲があって良くみえませんでしたが、良い景色でした。

 
 その次は、トンネルを歩きます。明治時代に作った使われないトンネルがあり、その中を歩けます。10分以上トンネルの中を歩きました。この日はけっこう暑い日でしたが、トンネルの中は気温が低いので、涼しいというよりは少し寒いくらいです。
 別のトンネルは、ワインの貯蔵庫として活用されているそうです。

 次は国宝に指定されている大善寺の見学。お寺の方から説明を聞きます。説明を聞いている時は、「へえー」「すごい」といったつぶやきは聞こえますが、無駄話せずにしっかり聞いています。ホンモノの前では、自然と聞く姿勢ができるものです。
 お弁当の時間になり、大善寺で場所をお借りしました。案内の方のご厚意で、冷凍ブドウを用意していただき、食べました。冷たくておいしいです。
 お弁当で元気を回復した後は、ぶどう畑の中を歩きます。
 周りの草花が気になる生徒が多く、授業でも習ったススキ、エノコログサなどの植物の名前を結構知っています。再確認することで、強固な知識となっていきます。
 けっこう歩いたようで、みんな疲れたようです。でも小学校2年生も頑張って歩いているので、5年6年がそれを見ると弱音をはくわけにはいかないと思ったのかもしれません。
 次の野外学習は10月を予定しています。
 
 
 
 
 

at 01:42, i-plaza, イベント

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野外学習・鎌倉

 今回の野外学習は鎌倉です。  2年前にも行きましたが、現在通っている多くの生徒はまだ行っていませんので、鎌倉に決定しました。比較的近くにあり、歴史的にも重要な場所だからです。

 松戸と町屋から、JRに乗って北鎌倉駅に到着。地元のボランティア二人の方に案内され、見学スタート。
 まずは北鎌倉駅からすぐの「円覚寺」へ。山門の前で円覚寺に関する説明を受けました。六年生はすでに勉強した内容ですが、五年生以下は北条時宗と泰時の区別がつかない人も多いです。でも、細かい知識を覚えるのは教室でできますので、鎌倉を体験することで後の勉強に役立てば良いと思います。
 舎利殿は、普段公開はしていないので残念ですがよく見れませんでした。  階段で洪鐘(おおがね)まで登ったのですが、何段あるか数える人が目立ちました。140段ほどとのこち。何段でもいいと思うのですが、好奇心は旺盛です。

 山道を通って源氏山公園で昼食。とんびが弁当めがけて飛んでくることのないよう、木の下の日陰で食べました。 お弁当たべたら、「つかれた〜」と言ってた人も、元気回復!!
 
 今回は小学1年2年3年が一人ずつ参加しました。本来は高学年を想定してコースを決めるのですが、希望があり、「この子なら体力面などで問題ない」と判断したうえで参加をしてもらっています。鎌倉の切通しの道は険しい場所があり、引率の職員が近くで「ゆっくりね」とか「右の道通ろう」などど声かけるのですが、生徒たちが小さい子の面倒を積極的に見てくれて助かりました。6年生と今春受験を終えた中1は、車の多い道で手を引いたり、電車の隣に座って話したり、面倒見てくれました。
 こういう異学年交流は受験の意欲につながります。「2つ上のあの先輩が、頑張って東邦に入ったんだ。私もがんばろう」という目標に変わるのです。

 ボランティアの方と別れて、江ノ電に乗り、江の島に向かいました。 エスカレーターに乗らず、歩いてもっとも高い地点付近に到着しました。このころになると、「足が痛い」「疲れた」などと愚痴を言う人が増えました。
 そこで予定を少し短縮して帰ろうとして、江の島大橋を渡っていると「海に行きたい」・・・。波も穏やかだし、いいか。砂浜に行きました。膝から下をまくり、ほぼ全員、足首まで海に入り、元気に走り回っていました。さっきの「疲れた」という愚痴は何だったのでしょうか??(笑)

 次回のイベントは7/6土の理科実験「浮力」です。  夏期講習が近づいており、現在準備を進めています。

at 17:07, i-plaza, イベント

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野外学習「長瀞」

 6月9日の野外学習は、「長瀞」です。埼玉県の秩父にある長瀞は、地層の学習ができる地域です。池袋から西武線の直通長瀞行に乗車。所沢・飯能くらいまでは混雑していましたが、その先の自然豊かな地域になると、かなり空いてきました。単線で待ち合わせの駅のホームには、何とクワガタがいて驚きです。  長瀞では、まず県立博物館へ。分かりやすい展示で、さまざまな岩石、森の生物について学習しました。小学生は入場無料なのに、わざわざ説明していただいた係りの方に感謝です。

長瀞
 展示物が分かりやすく面白かったので、みんなよく観察していました。暗い森の部屋でキツネのボタンを押すと、キツネの場所だけ照明が照らされるのですが、連打して遊ぶようなことはほとんどなく、ほっとしました。小さい植物の様子をビデオカメラで拡大する装置では、植物を観察した後、手のしわや髪の毛にカメラを当てて見ていました。本来の使い方ではありませんが、知的好奇心は高いのだなと感じました。

 その後、川の近くの岩畳の近くでお弁当。6月としてはかなり暑い日でしたので、水筒の飲み物がなくなり、自動販売機で飲み物を買う姿が見られました。  まだ時間があるので、長瀞駅の反対側にある宝登山に登ることになりました。疲れ気味の中で、頑張って登りました。低学年と下りはロープウエーを利用しましたが・・。、  帰りは熊谷から高崎線で上野まで。時間があれば「ここ熊谷は最高気温40.9度を記録した場所」などと説明しようかと思っていましたが、予定より遅れていたのでそのまま帰りました。  

at 22:25, i-plaza, イベント

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野外学習「益子」

 今回の野外学習は茨城に行きました。  まずは常磐線で水戸まで行き、バスに乗り偕楽園へ。6年生はもちろん5年生でも授業で習った場所です。梅の季節ではありませんが、歴史の勉強にもなります。  下の写真は偕楽園の説明が書いてあるものです。

 
  次に電車に乗って、下館に向かいました。そこから1両編成の真岡鉄道に乗り、益子へ。1両編成というのは、普段見慣れないで新鮮だったようです。  益子では、焼き物体験をしました。窯元の方から粘土をドサッと渡されて、作り方の説明を受けました。普段の授業より集中して聞いていました。パバッと作って終わらせる人、じっくり考えて進まない人、何度も何度も作り直す人など、性格が表れています。もちろん意外な姿を見せる人もいました。

 一生懸命作っている姿は、いい表情しています。授業の時には見られない別の姿を見られたのは貴重でした。作品は乾燥させる関係もあり、1か月半したら送られてくることになっています。  帰りの真岡鉄道は、何と蒸気機関車! 1日1往復のSLに引かれた客車に乗車しました。多くの生徒は見たこともなかったと思います。

 

at 23:20, i-plaza, イベント

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理科実験「ドライアイス」

  身近なものに興味をもってもらうためにアイプラザで実施している理科実験講座ですが、今回は「ドライアイス」を使った実験を行いました。
 一部は自然と気体になってしまい(昇華)、量がへるため、宅配便で5kgと多めに注文しました。直接さわらないなど安全面の注意を伝え、換気も十分に行いながら、実験スタート。
 
 まずは、ドライアイスが冷たいとは知っていても、何度くらいなのか調べてもらいました。温度計をドライアイスの小さな破片の中に入れると・・・・どんどんメモリが下がって、すぐマイナス20度に!! すごく冷たいから手でさわると皮膚が大変だよと言いながら、デジタル温度計を取り出しました。それでもマイナス50度までしか測れず、表示がストップ。「すごく冷たいんだ」とのつぶやきが。
 次には定番の水にドライアイスを入れて気体の泡を出して観察しました。大きなドライアイスを水に入れるのは見たことない人が多かったようで、みんな集中していました。一部のドライアイスは、途中で水に浮いてきました。六年生でも浮力の勉強はまだですので、途中から浮いたり理由は分かりにくかったようです。(水の量が少なく、ドライアイスが氷でおおわれたのです) 
 他にも色々実験をしたのですが、気になったことが一つ。6年生のグループの机で「ドライアイスにBTB液をたらすと何色になる?」と聞いたところ、なかなか答えが出てこない! 二酸化炭素は酸性で、BTB液は酸性で黄色、ドライアイスは二酸化炭素が固体になったものと、頭の中には知識があるものの、結びつきが弱いのです。予定にはありませんでしたが、BTB液を棚から引っ張り出して、黄色に変わるのを目で確かめさせました。強く頭の中に残ったのではないかと思います。
 準備の手間はかかりますが、また理科実験を行います。次回は7月6日の予定です。

at 10:19, i-plaza, イベント

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全国統一小学生テスト

 11月4日に四谷大塚の「全国統一小学生テスト」が実施されました。アイプラザも四谷大塚NET塾ですので、テストの会場となりました。
 普段からアイプラザに通っている子もいますが、多くの子は違います。来たことのない知らない塾でテストを受けるわけですから、緊張した表情が目立ちます。しかし、中には去年も六月も受けにきた「顔なじみ」もいました。
 
  教室は満員御礼で盛況です。
 時間になり、まずは諸注意から。 「今日は全国で大勢の人が同時にテストを受けます。」「時間ギリギリまで頑張りましょう。全部うめたからといって、ぼーっとしないように」低学年もしっかり話をきいています。
「えんぴつと消しゴム持っていますか〜」「持ってる〜」元気いいです。 3年生以上はマークシートです。記入の練習もします。 今回は3年生でもマークシートでも戸惑わずにぬれた人が大半でした。
 
  考える問題も多く、時間が足りない人も目立ちました。たとえば四年生の算数だと、入試間近の六年生でも簡単には解けない問題も混ざっています。普段学校で90点100点を取っている人には「貴重な」経験だったかもしれません。
 次のイベントは11月24日(土)の理科実験です。

at 00:17, i-plaza, イベント

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野外学習「日原鍾乳洞」

10月21日に野外学習に出かけました。今回は奥多摩の日原鍾乳洞です。 町屋と松戸から総勢30名が参加。小学5年6年が中心でしたが、低学年や中学生の参加もありました。 新宿から青梅線直通快速で奥多摩に。乗り換えが少なく停車駅も少なく、比較的短時間で到着できました。

鍾乳洞の中は、1年を通して気温が約11度。今の時期では少しひんやりとします。通路が濡れているので滑らないように注意して中を進みます。 長い年月をかけてできた鍾乳洞を見て、自然の凄さを感じたのではないかと思います。
お腹が空いたので鍾乳洞の近くで弁当を食べました。歩き回った後で、空腹の人が多く、森の中、川の近くでおいしく食べました。ここで気づいたのは、弁当を食べる時に同じ学年で固まったわけではない点です。違う学年の人と混ざって話しながら食べていました。特に低学年の人を、お兄さんお姉さんたちが積極的に面倒を見たのは発見でした。狭い道で車とすれちがう時には、6年生は小さい子と手をつないで安全確保。引率する者がしようと考えていたことをしてくれて助かりました。 日原の「森林館」で自然のビデオを見て、学習しました。 更に奥多摩駅前の奥多摩ビジターセンターにも寄りました。女子に人気だったのが、木材やどんぐりを使ったアクセサリーの製作で、丁寧に作って持ち帰りました。男子に人気だったのが、施設の壁を登る体験で、結構長い距離を歩いたあとなのに元気に挑戦していました。

at 01:56, i-plaza, イベント

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